スポンサーリンク

2012 07/10

P「今日の俺はバスケットマンだぜ」 亜美真美「へ→」



1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 16:43:59.71 ID:hAPlvetK0


小鳥「懐かしいですね。スラムダンク」

P「漫画喫茶で全巻一気しちゃいましたよ」

小鳥「ふふふ、それでバスケットボールなんか買ってきたんですか?」

P「自分、天才ですから」

亜美「ひびきんのモノマネ?」

真美「全然似てないよね→」

P「違う、ある天才の名言だ」

小鳥「ちょっとアレンジ入ってますけどね」

亜美「ふ~ん、亜美たちもいま授業でバスケやってるんだ→」

真美「バスケって面白いよね~」

P「そうだろうそうだろう……。よし、ちょっと練習しに行くか」

亜美・真美「「ワーイ!」」

小鳥「おい、仕事ty」

三バカ「「「ワーワーワー!!」」」 バタバタバタ

小鳥「」バキッ




スポンサーリンク



3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 16:48:36.06 ID:hAPlvetK0


P「お、ラッキー、ちょうど空いてるな」

フェンスで囲われたハーフコートにはまだ新しいゴールが佇立している。

金網で出来た扉を我先にと押し開けてドヤドヤ入っていった。

ちなみに来るのは今日が初めてである。

こんなこともあろうかと昨日下調べをして見つけておいたのだ。


上着とネクタイをゴール裏に置いて軽く屈伸。

亜美「こんなところあったんだね~」

真美「知らなかったYO」

P「俺はこのコートで育ったからな」

亜美・真美「「そ→なんだ!すごいね!」」

P「お前らもちゃんと準備運動しておけよ?」

指を絡めて手首を反らすと関節がパキパキ鳴った。

亜美「ほいほいほいっと」

真美「んー!やるぞ→!」




5以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 16:51:01.71 ID:hAPlvetK0


ダムン

一度ボールをついてゴールを睨む。

左手は添えるだけ。

膝を曲げて、高く高く飛んで

P「ふっ……!」

短く息を吐いてフリースローラインからジャンプシュート。


ボイーン

リングに真正面から当たって、卑猥な音をたてながら外れた。

亜美「あはははは!」

真美「ちょ、ちょっと亜美笑いすぎだよ……」

P「ぬぐぐ……」

ハンカチをかみ締めて悔しさをアピールした。




6以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 16:54:16.40 ID:hAPlvetK0


亜美「そりゃー!」

スパッ


真美「とりゃー!」

パシュッ


P「そおぃ!」

ボイーン


P「………………」

真美「ど、どんまい……」

亜美「兄ちゃんジャンプの途中で離すから安定しないんだよ?」




7以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 16:55:01.23 ID:hAPlvetK0


P「そうなの?」

亜美「先生が一番高いところで離しなさいって言ってたよ」

P「ほう……」

敵に塩を送るとはやるではないか。

天才バスケットマンの俺は、たった一言の助言で神域の境地に達した。

亜美「基本だよ、基本」

そうでもなかった。




8以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 17:00:08.25 ID:hAPlvetK0


P「先に10本シュートを決めたほうの勝ち。
  攻守は1回ごとに交代で、シュートが決まるか守備側にボールがわたったらチェンジ。
   簡単だろ?」

亜美「はーい先生質問です!」

P「はい双海亜美君」

元気に手を上げた生徒を指差して質問を許可する。

亜美「双海亜美です。3人いるけど、ど→すんの?」

真美「一人は審判じゃないの?」

P「わっはっはっはっはっはっはっは」

朗らかに笑って子供らしい間違いを訂正してあげた。




9以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 17:05:06.52 ID:hAPlvetK0


P「バカをいってはいけない。お前ら二人と俺一人でちょうどいいだろ。
  全力でかかってきなさい」

亜美「え”」

真美「兄ちゃんバスケ初心者だよね?どこからその自信出てきたの?」

P「天才ですから」

口に出すと痺れるほど気持ちよかった。


P「天才ですから」

もう一回言ってみた。

キモチイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!

涎を拭いてもう一度。


P「天才ですから」

うっとりと目をつぶると

真美「うわぁ……」

なんて声が聞こえてきたような気がする。




10以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 17:11:20.42 ID:hAPlvetK0


怪我をするといけないので接触は基本的にファールとした。

先攻は俺だ。

P「行くぞ!」

気合を入れて力強くドリブルをする。

ダムダムダムダム

うわ こわい

二人は変質者のポーズでにじり寄ってきた。今にも飛びかかってきそうだ。

思わずボールを抱え込んで後ろを向いてしまうと、その隙に前後を挟まれてしまった。

接触はないのだが完全に包囲されてしまっている。




12以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 17:16:07.65 ID:hAPlvetK0


P(助けてあずささん!)

太陽神あずささんに慈悲を乞うた。

唯一神あずささん「お困りのようですね~」

うお まぶし。

後光が強すぎて直視することが出来なかった。

背後に伊織でもいるのだろうか?

唯一神あずささん「そういう時は根性を使うんですよ~」

ふよふよとあずささんは天界に還幸された。




14以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 17:20:02.24 ID:hAPlvetK0


始まったばかりなのでガッツは十分だ。

俺は抱えたボールを離さないようにしっかりと掴むと、一歩で横から抜け出した。

亜美「おぉ!?」

振り返りながらドリブルを開始。ストライドの違いもあって追いつけないようだ。

P「シュート!」

パシュッ


P「よっしゃぁ!」

ガッツポーズを決めて振り返ると

亜美「ダブドリ」

真美「バイオレーション」

理不尽にも反則を取られた。




16以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 17:25:08.41 ID:hAPlvetK0


ダブルドリブルとトラベリングの違いを教えてもらうと攻守交替して再開した。

P「ここは通さんぞ!」

身長差は軽く10センチ以上あり、シュートを決めるのは難しいだろう。

となれば、パスかドリブルかだ。

真美「……」

一瞬視線がそれたのを見逃す俺ではない。

P「こっちだぁ!」

肩の筋肉が動いた瞬間に腕を伸ばす。

亜美「こっちでした!」

P「およよ」

軽くフェイントに引っかかってしまった。

上体を泳がせたまま、レイアップの決まる瞬間が目に焼きついた。




17以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 17:30:26.92 ID:hAPlvetK0


P「おのれ……」

先ほどの状況を再現するように挟まれてしまった。

違うのはまだドリブルをする権利を保有していることだ。

一計を講じた俺はおもむろにシャツの中にボールを入れた。

気分は子を守る母だった。


P「ちがうの!この子はちがうの!」

見逃してください!

ランランララランランラーン ランランラララーン

ナウシカのBGMが流れ出す。

無言でジワジワと伸びてくる両手はなかなかにホラーだった。

P「やめてええええええ」


陵辱を受けた俺は、半裸になったままゴールに吸い込まれた我が子を見つめた。




19以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 17:35:04.72 ID:hAPlvetK0


真美「ねぇ、やっぱりやめない?これハンデありすぎっしょ→」

亜美「うんうん、弱いものいじめみたいで面白くないよ~」

対戦相手に同情されるほど屈辱なものはない。


自尊心と実利を天秤にのせて量ってみた。

このくらいで俺を使うなと言わんばかりに、天秤は即座に傾く。

俺は涙目になったことを悟られないようにすると

P「お願いします!」

土下座して試合形式の変更を頼んだ。


亜美「じゃあシュート勝負にしようか。これならハンデないし」

P・真美「「サンセー!」」

これまた先に10本入れたほうの勝ちだ。

俺VS亜美真美の勝負はこれからなのである。




20以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 17:40:24.13 ID:hAPlvetK0


亜美・真美「「イェーイ!」」

パシンとハイタッチが綺麗に決まった。

これで3本連続ゴールである。

一方俺はまだ1本しか入っていない。

これはマズイ。マズ過ぎる。

いかに1:2という卑劣な策謀に陥ったとしても、こども相手に負けたなんて知られたら

春香「プロデューサーさんってオジサンなんですね」

とか

やよい「うっうー!加齢臭がきついですーっ!」

とか

貴音「もう一杯食べてもよろしいでしょうか?」

とか

あずささん「あの……私、運動が苦手な人はちょっと……」

とか言われて、間違いなく俺の肉体は生命活動を停止するだろう。




21以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 17:45:33.83 ID:hAPlvetK0


タイムをとって脳内作戦会議を始めた。



デビルP「おいおい、いいのかよ。このままだと間違いなく負けるぞ?
     いつもみたいに汚い手を使えよ」

P「あぁ、いや、でも……」

二人の様子を伺うと、パス練習をしながらおしゃべりをしていた。

この一年でずいぶんと背が伸びてしまったが、楽しげに遊ぶ姿はまだまだ幼い。

P「さすがに子供相手におとなげないというか……」

デビルP「そんなこと言ってる場合かよ!ガキ相手に遅れを取ったなんて聞いたらあの姉ちゃんに愛想つかされるぞ!」

P「………………」

それでも譲れないものはある。

デビルP「チッ、クズが……」

失望しながら舌打ちをすると悪魔は冥界に帰っていった。

俺は悪魔の誘惑に勝ったのだ。例え負けても悔いはない。




22以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 17:50:11.25 ID:hAPlvetK0


その時だった。

いつものように道に迷ってしまわれた(こんなところも愛らしい)あずさ様の声援が脳内に届いた。

恐れ多くて名前を書けない御方「負けないでください!」

P「うおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!」

双子がビクリと反応した。


P「俺は……」

真美「ど、どうしたの兄ちゃん?大丈夫?暑さで脳が溶けたの?」

亜美「きっとこれが熱中症なんだ!ピヨちゃんと一緒だよ!」

割と失礼なことを言ってくれる双子に、俺は決意表明をした。

P「俺は……勝ぁつ!」

真美「プッキーが……吼えた」

P「そのあだ名はやめてください」




23以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 17:56:37.83 ID:hAPlvetK0


覚醒した俺は現状を冷静に分析した。

俺自身のシュート力が試合中に急激に上昇するのは少年誌的だが現実に即していないので却下。

さしあたっては二人のシュートを妨害することが優先される。


俺はボールを構えた真美に近寄るとそっと耳打ちした。

P「あの……さっきからジャンプするたびに……その、ブラがチラチラ見えてるんだけど……」

真美「――――――――――っ!」

あっさりと真美は陥落した。

ボールが手から滑り落ちる。

首だけをゆっくりと動かしてこちらを向いた。




26以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 18:00:18.04 ID:hAPlvetK0


耳まで真っ赤にして弱々しく聞いてきた。

真美「み、見えた……の?」

P「ん、見たけど。めくれ上がってたし」

分裂した舌がペラペラと動いた。

真美「かはぁ……」

エクトプラズムが口から抜け出していった。


亜美「ま、真美!どうかしたの!?」

P「ちょっと疲れたんだろう。日陰で休んでなさい」

真美は頼りない足取りで備え付けのベンチに腰掛けた。

腰砕けたと言ったほうが正しいかもしれない。




27以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 18:01:51.38 ID:hISOrDWp0


いつも通りでした




28以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] :2012/07/09(月) 18:03:36.74 ID:E1xMS0dE0


相変わらずの憎めないクズPである




29以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 18:06:11.86 ID:hAPlvetK0


真美の変わりに亜美がライン際に立った。

一発カンチョーでも決めてやれば簡単に終わるだろうが、俺の人生も終了しかねない。

P「うーん……」

思いつくのはシモネタばかりで大変不本意だ。

あれこれ考えている間に亜美がシュートモーションに入った。

P(クソ、しかたない!)


P「見て見てー」

声をかけて勢いよくズボンを脱ぎ捨てた。

亜美「なっ!」

ジャンプ中に体勢を崩した亜美のシュートはボードにすら当たらなかった。


亜美「ちょっと兄ちゃんなにしてんだYO!」

P「え、ちょっと暑くて……」

股間に当たる風が冷たくて気持ちよかった。




30以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 18:11:55.87 ID:hAPlvetK0


さて次は俺の番だ

ボールの縫い目に手のひらを合わせていると亜美がささやいた。

亜美「最近真美のほうが胸大きくなったみたいなんだけど……」

P「ナンダッテ!」

ベンチでうな垂れている真美を凝視する。

そうなのか。成長期なのか。双子でも違うのか。

亜美「早くシュートしなよ~」

P「あ、あぁ……」

重症だった。もはや掴んだボールはおっ○いにしか見えなかった。


集中力を欠いた状態ではリングに当てるのが精一杯だ。

P「くそ……」

亜美「ちなみに嘘だからね」

P「きったねえ!」

亜美「お互い様だYO!」

牙をむき出して牽制しあった。




31以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 18:16:34.39 ID:hAPlvetK0


P「ち、マズイな……」

復活した真美が得点を決めたところだ。

現在6対9で負けている。

諦めたらそこまでなのだが、ぶっちゃけ諦めなくてもほとんど決まっていた。

P(いや……まだだ)

俺は最後の手段にでた。

P「亜美よ、俺のチームに入らないか?」

亜美「は?」

真美「なに言ってんの?」

P「ボクと契約して真美を倒そうよ!」

冗談めかした笑顔で裏切りをもちかけた。

真美「え……」

あれ?

真美「ひどいよ……兄ちゃん……」

声を震わせて真美が顔を伏せた。




33以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 18:21:10.12 ID:hAPlvetK0


あわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわわ

動揺して無駄に腕が動きまくった。

P「う、嘘だから!冗談だから!ね!?」

亜美「そ、そうだよー!亜美が真美を裏切るわけ無いじゃん!」

真美「どうして……亜美を選んだの?真美じゃダメ……なの?」

P「ダメじゃないです!全然ダメじゃないです!その、特に意味はなかったというか……」

亜美「へー……、どっちでもよかったんだ……」

アカン。やってもうた。


得意技の土下座はすでにレベルMAXで、額は熱々のコートにこすり付けっぱなしだ。

P「すいませんでした!!」

亜美・真美「「………………」」

返事が無い。相当お怒りなのでしょうか。

怒っているならまだマシで、心に取り返しのつかない傷をつけてしまったのかもしれない。

罪悪感でカエルみたいに潰れた。

笑顔で線路に飛び込んだら許してくれますか?




34以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 18:22:44.98 ID:hAPlvetK0


亜美・真美「「くふ……あっはっはっは!」」

あれ。

顔上げると二人が大爆笑していた。

亜美「んっふっふ→、真美も演技派だね~」

真美「亜美もすぐに乗っかってきてまさに微震検針だね!」

P「以心伝心な。はぁ……」

亜美「あ、あれ?怒ってる?」

P「怒ってないよ。まったく……」

ホッとして力が抜けた。

立ち上がると真美が申し訳なさそうな顔で

真美「ごめんね、調子に乗りすぎちゃった。兄ちゃん全然疑ってくれないから……」

上目づかいで謝ってきた。

P「まったく、女優でもやっていけそうだよな。お前ら」

軽く頭部にチョップを入れると真美が照れくさそうに笑った。




38以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 18:27:11.52 ID:hAPlvetK0


和やかな空気は金切り声で切り裂かれた。

女「おまわりさんこっちです!あの変質者がいま女の子に暴力を!」

二人の手を掴むと反射的に逃げ出した。

亜美「へ?え?」

真美「ちょっ、なんで逃げるのさ!?」

P「走れええええええ!!」

扉を蹴って飛び出す。

走り出すとなぜだかおかしくなって笑い出してしまった。

P「わはははははは!」

亜美「な、なんで笑ってるの、あはははっ!」

真美「面白いね!あははは!」

笑顔はすぐに伝染して三人で公園を駆け抜けた。

息が切れるまで走り続けて、そこで顔を見合わせるともう一度笑った。




39以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 18:28:44.35 ID:hAPlvetK0


P「いやー、笑った笑った」

亜美「楽しかったね→」

真美「また遊びにいこうね、兄ちゃん」

P「そうだな。今度は他のやつらも連れてきちんとした試合にしよう」

亜美「兄ちゃんそれまでにもっと練習しなよ?」

真美「そうだね→、それとルールはちゃんと覚えようね」

P「あ、はい。わかりました」

小さな先生方に頭を下げながら、事務所までの道のりに姦しさを残した。




事務所には般若みたいな顔をした小鳥さんが仁王象のポーズで待ち構えていましたとさ。




おしまい




41以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 18:30:13.34 ID:gVkgLGMu0



きれいなクズPだった




42以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 18:32:02.22 ID:Y1zB/b930



亜美真美はかわいいなあ




43以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/09(月) 18:37:42.47 ID:9DzSeqts0


亜美真美は最高だな





引用元:P「今日の俺はバスケットマンだぜ」 亜美真美「へ→」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1341819839/

スポンサーリンク

主な最新記事及び関連記事

短SS765プロ亜美真美

(6)

AFTER 美希「星井美希の、正直眠いの。あーゆれでぃ!!」

BEFORE 響「貴音ーナデナデしてー」

夏と言えばスラダン!
だったのに、いつからやらなくなったんだろう・・・
[ 2012/07/10 08:01 ] [ 編集 ]
高木社長「まだあわてるような時間じゃない」
[ 2012/07/10 08:39 ] [ 編集 ]
小鳥「まだよ…まだ慌てるような年じゃないピヨ それでもPさんならきっとなんとかしてくれるピヨ…ピヨ」
[ 2012/07/10 12:01 ] [ 編集 ]
あずさ先生の胸をタプタプするのか(羨望)
[ 2012/07/10 14:48 ] [ 編集 ]
文が若干森見っぽい
[ 2012/07/10 19:51 ] [ 編集 ]
子供相手に全力で遊ぶ大人っていうのは良い奴だよなw まあ最っ高に見本にならない大人っぷりだが、俺が亜美真美ならこんな兄ちゃん居たら間違いなく大好きだわw
[ 2015/11/27 10:14 ] [ 編集 ]
コメントの投稿







管理者にだけ表示を許可する

※リンクを貼って頂ける方は、URLをttp://にしてください

Page title:

P「今日の俺はバスケットマンだぜ」 亜美真美「へ→」

Copyright © 2019全ては跡地。 All Rights Reserved.

  Designed by:paritto