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「四条貴音」のカテゴリを含む記事

貴音「県庁所在地?」

1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/29(金) 17:28:01.05 ID:TaFtyXKl0アイマス765プロ貴音メインのSSです。季節は冬です。 短めです。書きためてあるのですぐ終わります。 特にオチとかはないです。...

貴音「月光Cage」

1 : ◆u7jijUkfI. [saga] :2014/08/03(日) 21:02:13.59 ID:gz+5vwBboミステリSS オリキャラ多いのでご注意を 長いです よろしくお願いします2 : ◆u7jijUkfI. [saga] :2014/08/03(日) 21:09:15.21 ID:gz+5vwBbo ――気が付くとわたくしは、暗闇に包まれておりました。 暗く、狭く、固い……箱の中でした。 手足を伸ばすこともできないほどの密閉された空間。箱の蓋は固く閉じられ、内側からはとても開くことができません...

P「傷つきお姫ちん」

1 : ◆p3yuNM37DY:2014/08/10(日) 06:41:57.76 ID:vXfVvbe1Oスタジオ監督「撮影開始、1時間前か……」スタッフ「監督!来ましたよ!四条貴音さんっす!」監督「おっ、来たか」貴音「皆様、おはようございます」ペコっ監督「あ、あぁ、おはよう四条さん。今日はよろしくね」貴音「はい、よろしくお願いいたします。」ペコり貴音「それでは、後ほど……」スタスタ監督(何て艶やかで、美しいんだ……そして、礼儀もわきまえている……)ス...

P「貴音のことを考えると時々不安になるよ」

1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/28(月) 05:01:25.76 ID:PcxcK70m0貴音「……それは、どういうことでしょう?」 P「何ていうか、俺の知らない間に消えていなくなるんじゃないかって」 貴音「ふむ、わたくしが、ですか」 P「そう」...

貴音「綿羊な」

1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 15:34:31.24 ID:vgz2NF4cO事務所 ガチャ 律子「たたまいまぁ~。あ~暑かったぁ…」 P「暑かったよなぁ…直ぐにエアコンを入れようか」 伊織「汗でベトベトォ…タオルタオル…」 伊織「ん…?」 伊織「な、何……これ…?」 律子「伊織、どうしたの?」 伊織「………こ、これ」ピッ 律子「…………何この綿の塊みたいなの……」...

貴音「春香と、くっきぃと、罰ゲーム」

1 : ◆OED22aNsPw [saga] :2014/07/08(火) 22:56:37.67 ID:sHvRHq5I0P「貴音……流石に最近ラーメン食べ過ぎじゃないか?」 貴音「はて? そうでしょうか」ズルズル P「スタイルが変わらないから余り気には留めなかったんだけど、最近は見る度にラーメンを食べている気がするんだが」 貴音「ふむ、そう言われればらぁめんの美味しさ故食べ過ぎているかも知れませんね」ズルズル P「というわけで、貴音には...

貴音「あなた様。まだ、起きていらっしゃいますか?」

1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/06(日) 01:15:30.69 ID:gzH6cX/AO貴音「あなた様。まだ、起きていらっしゃいますか?」クイクイ 貴音「ふふっ。起きていてくださって、良かったです」クスクス 貴音「あなた様。今宵は久方ぶりに、雨の降らない夜だそうです」 貴音「べらんだに、出ませんか?」...

貴音「昔より、もっと。もう一度」

1 : ◆ycDKV.3ZYU:2014/04/24(木) 00:06:04.91 ID:bmR1C5XAO以前、vipで投下したものを読み返してたら色々足したくなったので足しました 読んでいただければと、思います。よろしくお願いします2 : ◆ycDKV.3ZYU:2014/04/24(木) 00:07:25.95 ID:bmR1C5XAO ――貴音の部屋 ――23:40 貴音「…」チラッ 窓の外を見上げれば、そこには月が浮かんでおりました。 貴音「…」 あなた様は、憶えていらっしゃいますでしょうか。...

貴音「銀河鉄道」

1 : ◆RY6L0rQza2 [saga] :2014/04/07(月) 17:01:46.15 ID:jwhVXhwao「ふぅ…。」 荷物を網棚の上に置き、息を吐きます。 これから、生まれ育った土地から、たった独りで東京へと向かうのです。 慣れない電車に四苦八苦し、ようやくじいやの教え通りに席に着く事が出来ました。 まもなく、電車は走り出します。時刻は早朝、乗客もまばら。 がたん、ごとん。ゆっくり走り出した電車は次第に速度を上げ、窓が振動で...

貴音「へい、あなた様!」

1 : ◆K8xLCj98/Y [saga] :2014/03/28(金) 02:52:19.31 ID:laoKOkfY0 P「……ん?」 貴音「へい、あなた様! 本日はお日柄もよく!」 P「待て待て待て待て、貴音」 貴音「は、はい……あの、何か」 P「一旦そのカウボーイハットとサングラスを外そう、な?」...

P「貴音が花粉症になった」

1 : 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします [saga] :2014/03/26(水) 20:16:42.28 ID:ZkwAB6pt0貴音「おはようございます」 P「おはよう貴音。ん?」 貴音「どうなさいました?」 P「いや、目赤くないか?」 貴音「あぁ、これは…昨日の午後から少々目が痒いのです。それに…へ……」 P「どした?」 貴音「へっくち!」クシュン P「!?」 貴音「くしゃみも止まらないのです……」 P(可愛い…...

貴音「夢寐に参らせ」

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/13(木) 23:56:50.18 ID:AclZ1RDH0 美希「ぅうん……」ウトウト 貴音「美希?」 美希「……ぅぅ?」 貴音「ずいぶんと眠そうではありませんか」 美希「そうなの……あふぅ」 美希「昨日から朝までラジオの収録だったの……」 貴音(ふふ……あなた様もいささか酷な企画をお認めになりましたね……)...

P「貴音、やめてくれ」

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/19(水) 18:33:23.77 ID:6SVyWS8b0 P「……」カタカタカタ 貴音「っ、っ、っ。 っ、っ、っ。」 P「……貴音」 貴音「っ、っ、っ、っ、っ、っ、っ。」 P「おい貴音、やめてくれ」 貴音「なんでしょうか」 P「三三七拍子でヘッドバンギングするのはやめてくれ」 貴音「何故ですか貴方様」 P「仕事中だ。視界の端でチラチラするのが目につく」 貴音「……...

貴音「本日はおやつに」

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/13(木) 21:02:47.31 ID:XP2KXwO+0 貴音「すあまを持って来ました」 響「すあま?」 貴音「すあまです」 響「食べたことないぞ」 貴音「なんと」 響「はい」 貴音「響はすあまを食べたことがない、と」 響「うん」...

貴音「妖精の居場所」

1 : 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします [saga] :2014/01/21(火) 23:58:21.47 ID:/Y+Xe5oT0  自分の居場所というものは、砂上の楼閣のようなものです。  確固たる地位などは存在しません。  自分の居場所が不動のものとなったと慢心した時に、それは少しずつ崩れていくのですから。  トップアイドルまで、あと一歩。  そこでわたくしは、慢心したのでしょう。...

貴音「おや…これはもしや」

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/21(火) 23:14:29.15 ID:BziCCzOT0 貴音「二十朗監修のもと作られた個数限定販売の幻のインスタントラーメン!!」 貴音「なぜこのようなものがここに…」 貴音「そういえば先日…」 ――――――――――― 真美『あ→これ超めずらしいやつじゃん!!』 亜美『兄ちゃん!これ食べてもいい?』 P『ダメだ!!』 亜美真美『『わっ!?』』ビク P『もしこれを食...

貴音「かっぷらぁめんの功名」

1 : 1 [saga] :2014/01/21(火) 22:50:02.35 ID:UOCx0CPC0・地の文あります ・書き溜めてあるのですぐ終わります ・貴音お誕生日おめでとう!!! ではよろしくお願いします。2 : 1 [saga] :2014/01/21(火) 22:51:01.40 ID:UOCx0CPC0 貴音「はあ…………」 ため息が一つ、事務所の中でこぼれた。 寒気止まぬ一月の終わりと言えど、暖房を点けている事務所内ではため息も白くなる事は無かった。 だが...

貴音父「娘はアイドル」

1 : 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします [sage] :2014/01/20(月) 23:21:48.93 ID:uoPFj+HD0 それは、町も寝静まった、月が高く上った深夜だった。 月を眺めながら、何をするわけでもなく、月光浴をしていた私に、娘が声を掛けてきた。 「私は、もっと高みを目指し、見てみたいのです、その先にある景色を。このように、囲まれた場所からではなく、何もさえぎるものの無い、高みから……」 ...

貴音「奇病」

1 : 以下、新鯖からお送りいたします [sage] :2013/09/13(金) 21:36:38.35 ID:XCNAE9OL0 覚えているのは畳の部屋、軋む木の床の音、いつも襖の閉じている部屋、そして私を腕に抱く父の手首から肘までを覆う包帯。 友と呼べる者を自宅に招いた記憶も、一家団欒の食卓などと云うものも記憶にはございません。 私が物心付いた時既に、母は病に臥せっておりました。 その病が、四条の家だけに伝わる奇病である事、先述の襖の閉...

貴音「あなた様は……傍にいてくださいますか?」

1 : ◆RixV6CbYN3y4 [saga] :2013/07/25(木) 19:40:52.16 ID:i2i+nxSwo ここは765プロダクションというアイドル事務所である 『そういえば今日の夜は久しぶりに晴れるらしいですよ、プロデューサーさん』 『最近は雨が多いから助かりますね、帰るのが気だるくて仕方がないんですよね、雨だと』 765プロという元弱小事務所には13人ものアイドルがいるが、 その13人は多少の個人差はあれど、 みな高ラン...

貴音「銀鍍金」

1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga] :2013/07/26(金) 00:37:39.57 ID:Ho3E/8YN0 美希「貴音ってさ」 貴音「はい」 美希「凄くカッコイイよね」 貴音「…何ですか、突然」 美希「あは、赤くなったの」 貴音「からかってますね?」 美希「違うよ、本当にそう思うの」 貴音「…ありがとうございます」 美希「それにとっても可愛いの」 貴音「………」 美希「また赤くなった」 貴音「な...

貴音「プロデューサーを釣り上げたい」

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/12(金) 23:10:38.72 ID:4JSWD3A+0 P「お疲れ様、今日のフェスも大盛り上がりだったな」 真美「でしょー! 褒めて褒めて!」 P「ああ、真美は偉いなー」 響「ま、真美ばっかりずるいぞ!」 貴音「あなた様、いけずです」 P「も、もちろんお前らだって偉いぞ!」 P(……どうなってんのこれ?)...

P「ラーメンでどこまで貴音が釣れるか試したい」

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/30(日) 22:07:25.95 ID:ihidNu7P0 P(ってなんとなく思ったけど) P(気になってしょうがないな) P(いっちょ試してみるか) 真美「兄ちゃんただいまー」 P「おう、アンコールもすごく良かったぞ!」 真美「今日はヘトヘトだよー」 響「自分もだぞ~」 貴音「私も本日は堪えました」 P「あー…すまん。疲れてるところ悪いんだが」 P「もう1...

貴音「あいらいくはんばぁがぁ」

1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga] :2013/06/06(木) 23:56:38.79 ID:+xrTNTlC0貴音「愛とは不思議な・・・」 貴音「今から紡ぐ物語・・・」 貴音「愛と言う名のハンバーガー・・・」...

貴音「すたみならぁめん、ですか?」

1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/06/03(月) 00:34:40.47 ID:8gGwPVRaoP「あぁ、梅雨入りもしてこれから暑くなってくるから、夏バテしないようにしなくちゃな」 貴音「そのすたみならぁめん、というのはどういったものなのですか、あなた様?」 P「どんなもの、と言われてもなぁ。スタミナラーメンって名前のラーメンはあちこちにあるんだ」 貴音「なんと」 P「いわばローカルなご当地ラーメンの一つ...

貴音「冷やし中華、始めます」

2 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/24(金) 18:24:26.72 ID:dYEmi9FY0 P「…え?」 貴音「おや、聞こえませんでしたか?では今一度…冷やし中華、始めm」 P「いやそうじゃなくてだな。何故冷やし中華なんだ」 貴音「…あれは先日、私が昼食のらぁめんを食していた時のことでした」 ――――――――― ―――――― ―――...

P「俺はメロディ」

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/14(木) 15:45:07.69 ID:gJsDt4eH0 貴音「いま溢れるキミはメロディ~……♪」 ぽんっ! P「うわわっ!」ドテッ 貴音「はて、プロデューサー?」 P「いたたた……な、なんだ? ここは……レッスンスタジオ?」 貴音「突然現れて、どうしたのですか?」 P「貴音? いやー、何がなんだか俺にもさっぱりわからないんだけどさ……  ついさっきまで事務所にいたん...

貴音「くおど、えらと、でもんすとらんだむ」 

1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage] :2013/02/03(日) 21:58:55.15 ID:PY92TUAxoアイマスミステリーSSです 中途半端に長い上に大したトリックではないですが、ぜひ事件の犯人が誰なのか考えながら読んでみてください2 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage] :2013/02/03(日) 22:02:12.04 ID:PY92TUAxo ~テレビ局 Cスタジオ~ アナウンサー「デーハ、ツギの問題いきまっショー!」 アナウンサ...

貴音「あなた様あなた様、また」

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/06(水) 00:31:39.79 ID:LTtEZ1z/O ――Pの部屋 貴音「あなた様あなた様」クイクイ、クイクイ P「うん?どうした?」 貴音「この、どーなつ…」モグモグ P「ドーナツがどうした?美味しくなかったか?」 貴音「いえ、とても美味しゅうございます」 P「なら、どうした?」 貴音「…めがね」スッ P「」ポカン 貴音「あなた様?」キョトン P「かわいい」 ...

貴音「失望しました。あなた様」

1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga] :2013/02/03(日) 22:08:24.87 ID:SRiOZAIm0貴音「……………………」 真美「おぉーっと!アレは我が765プロの誇る銀色の王女、四条貴音!」 亜美「何やら真剣な様子ですね……」 貴音「…………………!」ガタッ 真美「おぉっ!おもむろに椅子から立ち上がったぞぉ!?」 亜美「全身から、強い意志の力を感じさせますね」 貴音「…………………」スタスタ ピタッ 真美「さァッ!しっかり...

P「貴音と仲直り大作戦!」冬馬「なんだそりゃ?」

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/29(火) 18:08:07.22 ID:jJ9rXQ5m0 北斗「何したんですか?その子に」 黒井「そうだぞ、謝るなら早い方が良いだろう」 P「もう俺が、何かしでかしたってのが前提なんですね……いやそうだけどさ」 翔太「ほらやっぱりそうじゃん!」 P「いやほら、この前って貴音の誕生日だったんだよ」 冬馬「あぁ、そういやお前の所の天海春香も仕事の時に言ってたっけか...

貴音「わたくしが、わたくしと、わたくしの、わたくし」

4 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/24(木) 01:04:43.13 ID:DOXIA00r0 「貴音!」 振り向くと見慣れた男。 手には、箱。 「誕生日だったよな? 遅れてごめん、おめでとう!」 差し出されるままに受け取る。 華やかな紙に包まれ、その上から可愛らしい帯で結んであった。 中身は窺い知れない。 「色々迷ったんだけど……とにかく開けてみてくれ」 帯を解き、包装紙を丁寧に取り払い蓋を開...

貴音「とっぷしぃくれっと」

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/21(月) 17:27:27.69 ID:hrZoEfzS0 貴音誕生日おめでとう! ってことで、タイトル通り貴音のssです。 4 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/21(月) 17:30:09.91 ID:hrZoEfzS0 「そろそろ、貴音ちゃんの誕生日ですねえ……」 年が明けて二週。 いい加減に正月気分も抜けきって、誰も彼も再びの忙しなさを取り戻した、そんな頃。 始まりは、...

貴音「今日はすばらしき日です!」

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/21(月) 21:06:05.34 ID:T8elJ/Kb0 貴音(なぜなら今日は何を隠そう私の誕生日) 貴音(765プロでは誕生日の者に1人1人贈り物を渡すしきたりがあるのです) 貴音(皆の誕生日、とても楽しそうでした!) 貴音(そのため私、年甲斐もなく興奮しております) 貴音(自然と口元が緩んで……)ニヤニヤ ガチャッ 貴音「おはようございます!」 P「おはよう!...

真美「お姫ちんと二人っきりになった」

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [sage] :2013/01/21(月) 21:10:37.71 ID:ma/Fsc4c0 亜美「うぅっ…すまん、俺はここまでのようだ…」 真美「そんな!私一人ではこいつには勝てません!」 亜美「大丈夫…お前ならやれるさ…俺の見込んだ…お前なら」 真美「しっ、師匠ー!!」...

P「貴音が二人いるんだが…」左右貴音「面妖な…」

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/20(日) 22:47:31.70 ID:DDKTqa1g0 P「朝出社したら貴音が二人いた。俺もそうだが当人たちも驚いている」 P「当然アイドルたちも驚いている」 真「お茶菓子の消費が二倍に…!」 春香「うーん、全然見わけがつかないってことは、やっぱりどっちも本物なのかな」 千早「少なくとも誰かの変装ではないのは確かね」 響「偽物がいたら、自分かハム蔵が気づく...

貴音「あい らぶ ゆう を訳しなさい。」

1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/01/20(日) 19:27:25.35 ID:EN+yZvfg0 冬/765プロ事務所 美希「…ミキは悔しいのっ!」グッ 貴音「あの…美希…その」 雪歩「四条さん…どうして…」ガクッ 貴音「面妖な気配を感じてしまい…気になって…」 あずさ「もう少し…だったんだけどねぇ」 貴音「何とも間の悪い所だったのですね…」 千早「そうじゃないわ、そんなに落ち込まないで」 貴音「しかし…」 ...

貴音「四条と五郎のラーメン探訪」井之頭五郎「……」

1 : 孤独じゃないグルメ:2013/01/19(土) 21:40:45.25 ID:a838NDVq0  年を越した気がしなかった。  個人の貿易商をやっている俺には当然会社の集まりなどという物は存在せず、新年会なんて物が行われるはずもない。  得意先への挨拶廻りは済ませたものの、やはり新年の実感は湧かず仕舞いだった。  街のいたるところに見られる『迎春』の文字にも、俺はマンネリズムを感じてしまっている。  いや、毎年変わらない...

貴音「961プロに帰らせていただきます」 P「は?」

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/09(水) 01:34:02.46 ID:sughPSE90 P「じょ、冗談だよな...?」 貴音「冗談などではありません」 貴音「私はもう耐えられないのです」 P「耐えられないって、765プロに不満でもあるのか?」 P「もしかして誰かに虐められているとか?」 貴音「いえ、765プロのみなには仲良くしていただいております」 P「じゃあ仕事の内容に不満があるとか...?」...

貴音「あなた様! あぁぁ、あなた様! 寂しいです! あなた様ぁ!」

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/08(火) 17:10:23.53 ID:XPKidQWc0 貴音「近頃はアイドルとしての活動が順調となり」 貴音「わたくしだけを見ていてくださる時間などほとんどない」 貴音「おかげで、もはやわたくしは寂しさでおかしくなってしまいそう……」 貴音「あぁ、あなた様……なんといけずなお方……」 貴音「あなたさまぁ……はぁぁ……」 貴音「許されるのならば、もっと近くにあなたを...


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四条貴音

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