プロデューサーさんっ!SSですよ、SS!


杏「杏・輝子・小梅のシンデレラジオ 第86回」





1VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga] :2014/10/31(金) 23:17:18.34 ID:TPxj4upd0






4VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga] :2014/10/31(金) 23:20:21.76 ID:TPxj4updo


杏「ラジオネーム『ぼのの』さんからだよ」

――――――――――――――――――――――――――――――――
10月19日、シンデレラジオを聞く。

私宛にリスナーからFAXが届いた件について双葉さん達が話していました。

結論から言うと、私の家にはもうFAXがあります。

今使ってるFAXが壊れない限り、送られてきたFAXは使い道がありません。

仕方ないので、送られてきたFAXは私の部屋に置いておく事に。

棚の上に鎮座する新品のFAX。完全にただの置物です。

一体どこの世界にFAXをインテリア代わりにするアイドルがいるんですか。

私は家電アイドルですか?

しかも、送ってきた本人はFAXを持っていないそうじゃないですか。

どうして自分で使わずに私に送りつけたんですか。

全く意味が分かりません。ぼののぷんぷんです。激おこぷんぷん丸です。

もう、これ以上私宛にFAXを送りつけるのは止めて下さい。お願いします。
――――――――――――――――――――――――――――――――

杏「んふっ…くく…面白すぎる…!」




【モバマス】幸子「輝子さんの身長が伸びた…」輝子「…フヒ」小梅「…」





1 ◆5/VbB6KnKE [saga] :2014/10/31(金) 15:20:53.55 ID:KmswGJ8N0




幸子「そんな…」
ksmzsck.jpg


輝子「…ご、ごめん」
hsshok.jpg


小梅「しょ、輝子さんは…悪くない、よ…?」
srskkum01.jpg


幸子「でも、見た感じ変化は無いような…」ジッ


輝子「…フヒ」ソワソワ


小梅「ど、どれくらい伸びたの…?」








未央「君は世界で一番美しく咲く花さ……愛してるよ、未央」凛「えっ」





1VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga sage] :2014/10/31(金) 00:36:18.27 ID:KOwEP+150



未央「はい」
hndmo11.jpg

凛「えっ?」
sbyrn4.jpeg

未央「はい、しぶりんさん、どうぞ!」

凛「何が?」

未央「言ってみて、今の」

凛「急にどうしたの」

未央「いいからいいから!」

凛「言わないよ」

未央「え~っ……」

凛「何その反応。言わないよ」






関裕美「お花とヴァンパイア」





1VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga] :2014/10/31(金) 01:15:41.67 ID:bV/zNr1q0


短いですが、アイドルマスターシンデレラガールズの関裕美と相葉夕美がメインのSSです。








2VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga] :2014/10/31(金) 01:16:33.20 ID:bV/zNr1q0


「うーん……。どうすればいいのかなぁ……」

「おはようございます。……あ、夕美さん。衣装合わせしてたんですか?ヴァンパイアの衣装、素敵ですね」

相葉夕美「あはよう、裕美ちゃん♪そうだっ、ねぇねぇ裕美ちゃん。ちょっと教えて貰いたいことがあるんだけど、いいかなっ?」

関裕美「私にですか?私で教えれることがあるか分からないけど……いいですよ」

夕美「ありがとうねっ♪裕美ちゃん前にヴァンパイアの衣装でお仕事してたよね?」




P「お寝ボケお姫ちん」





1 ◆p3yuNM37DY:2014/10/30(木) 17:08:42.05 ID:Sq4SSFMYO


ピピピピピピピピンピピピ


P「んっ……朝か」ガバッ


ピッ……


P「んん~……!」ググッ…


P「ふぅ……伸びた伸びた」


貴音「………すぅ……すぅ」Zzz


P「おーい、貴音、朝だぞ」チョンチョン


貴音「んっ………」パチッ


P「起きたか」


貴音「……………」ボーッ







[ 2014/10/30 20:35 ] 四条貴音 TB(0) CM(6)
短SS  貴音 

【ミリマスSS】桃子「お兄ちゃんを逮捕したら大変な事になった」





1VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga] :2014/10/28(火) 20:01:10.79 ID:edqXcc5f0


桃子「ねぇお兄ちゃん、お兄ちゃん捕まえていい?」
soummk28.jpg

P「薮から棒になんだよ」

桃子「あっ、言い方悪かったね。このピンクの手錠あるでしょ?これでちゃんと犯人捕まえられるか気になったから」

P「そういうことか。それならいいぞ」

桃子「ありがとお兄ちゃん!それじゃあ…犯人、覚悟ー!」

P「うわー捕まったーロ○コンの容疑で捕まったー」ガチャ






モバP「ほたるって前の事務所ではどんな感じだったんだ?」





1VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/10/30(木) 00:17:50.96 ID:29kIvm6S0


ほたる「え、前の事務所……ですか?」
srgkhtr11.jpg

P「ああ、いや、もちろん辛いなら話さなくていいんだ」

P「悪いな、急に変なこと聞いちゃって」

ほたる「いえ、大丈夫です……」

ほたる「えっと、前の事務所……ですよね?」







[ 2014/10/30 08:05 ] Cu TB(0) CM(2)
短SS  モバマス  ほたる 

貴音「皆の衆!四条音頭が始まりますよ!」





1 ◆p3yuNM37DY:2014/10/29(水) 14:39:27.40 ID:aLHEfsRPO


真「失敗したのは、そっちが悪いんだろ!?」


伊織「何よ!あんたが悪いんじゃない!」


ギャーギャー……キィーキィー……まこまこ……





春香「……ど、どうしたの?あの2人?」


雪歩「今日のダンスレッスン、伊織ちゃんと真ちゃんが一緒だったんだけど…」


雪歩「その…なかなか息が合わなかったらしくて…」


春香「あぁー、あの2人はねー…」






モバP「装甲騎兵ウサミンロボ」





1 ◆NOC.S1z/i2 [saga] :2014/09/22(月) 23:12:24.12 ID:m+cWpgDko



 【モバマスSS】です。










2VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga] :2014/09/22(月) 23:13:28.14 ID:m+cWpgDko



 いつものように晶葉が事務所地下の池袋ラボで研究に打ち込んでいると、菜々とウサミンロボをつれたモバPが姿を見せる。

 うさうさ?

 うさー♪

 ウサミンロボはラボにいたウサちゃんロボとの久しぶりの対面に、堅いハグを交わしていた。

 菜々がデザインし、晶葉が開発したのがウサちゃんロボ。
 そのウサちゃんロボを、菜々が提供し、晶葉が解析した異星超科学ウサミンテクロノジーによって強化したのがウサミンロボなのだ。
 それでも、ウサミンロボは自分がかつてウサちゃんロボであったことを忘れていない。
 自分の生みの親が池袋晶葉であることを忘れてはいない。
 ロボは、かつての自分が池袋晶葉に作られたウサちゃんロボであったことを誇りに思っているのだ。






copyright © 2014@プロデューサーさんっ!SSですよ、SS! all rights reserved.
   Benri-navi by myhurt Template by FC2ブログのテンプレート工房